棋士データベース

将棋大賞受賞者

第30回(2003年)

最優秀棋士賞 羽生善治
特別賞 谷川浩司
勝率一位賞 山崎隆之(0.745)
最多勝利賞 羽生善治(50勝)
最多対局賞 羽生善治(74局)
連勝賞 山崎隆之(16連勝)
殊勲賞 丸山忠久
技能賞 森内俊之
敢闘賞 佐藤康光
新人賞 渡辺明
最優秀女流棋士賞 中井広恵
女流棋士賞 石橋幸緒
東京記者会賞 西村一義
升田幸三賞(同特別賞) 児玉孝一

第29回(2002年)

最優秀棋士賞 羽生善治
特別賞 なし
勝率一位賞 木村一基(0.836)
最多勝利賞 木村一基(61勝)
最多対局賞 木村一基(73局)
連勝賞 佐藤康光(17連勝)
殊勲賞 郷田真隆
技能賞 佐藤康光
敢闘賞 森内俊之
新人賞 松尾歩
最優秀女流棋士賞 中井広恵
女流棋士賞 清水市代
東京記者会賞 加藤一二三
升田幸三賞(同特別賞) 近藤正和

第28回(2001年)

最優秀棋士賞 羽生善治
特別賞 なし
勝率一位賞 羽生善治(0.764)
最多勝利賞 羽生善治(68勝)
最多対局賞 羽生善治(89局)
連勝賞 羽生善治(14連勝)
殊勲賞 丸山忠久
技能賞 藤井猛
敢闘賞 久保利明
新人賞 山崎隆之
最優秀女流棋士賞 清水市代
女流棋士賞 斎田晴子
東京記者会賞 有吉道夫
升田幸三賞(同特別賞) 三浦弘行

第27回(2000年)

最優秀棋士賞 羽生善治
特別賞 なし
勝率一位賞 木村一基(0.797)
最多勝利賞 丸山忠久(50勝)
最多対局賞 谷川浩司
丸山忠久
(68局)
連勝賞 丸山忠久
(18連勝)
殊勲賞 藤井猛
技能賞 丸山忠久
敢闘賞 鈴木大介
新人賞 堀口一史座
最優秀女流棋士賞 石橋幸緒
女流棋士賞 中井広恵
東京記者会賞 関根茂
関根紀代子
升田幸三賞(同特別賞) 米長邦雄

第26回(1999年)

最優秀棋士賞 羽生善治
特別賞 村山聖
勝率一位賞 行方尚史(0.778)
最多勝利賞 藤井猛(43勝
最多対局賞 藤井猛
羽生善治
谷川浩司
(59局)
連勝賞 久保利明(14連勝)
殊勲賞 佐藤康光
技能賞 藤井猛
敢闘賞 郷田真隆
新人賞 木村一基
最優秀女流棋士賞
女流棋士賞 清水市代
東京記者会賞 加藤博二
升田幸三賞(同特別賞) 中座真

第25回(1998年)

最優秀棋士賞 谷川浩司
特別賞 なし
勝率一位賞 郷田真隆(0.762)
最多勝利賞 郷田真隆(48勝)
最多対局賞 郷田真隆(63局)
連勝賞 屋敷伸之(15連勝)
殊勲賞 屋敷伸之
技能賞 佐藤康光
敢闘賞 郷田真隆
新人賞 真田圭一
最優秀女流棋士賞
女流棋士賞 清水市代
東京記者会賞 内藤國雄
升田幸三賞(同特別賞) 青野照市

第24回(1997年)

最優秀棋士賞 羽生善治
特別賞 清水市代
勝率一位賞 鈴木大介(0.757)
最多勝利賞 阿部隆(47勝)
最多対局賞 谷川浩司
阿部隆
(63局)
連勝賞 鈴木大介(14連勝)
殊勲賞 三浦弘行
技能賞 森内俊之
敢闘賞 屋敷伸之
新人賞 鈴木大介
最優秀女流棋士賞
女流棋士賞 清水市代
東京記者会賞 木村義徳
升田幸三賞(同特別賞) 藤井猛

第23回(1996年)

最優秀棋士賞 羽生善治
特別賞 羽生善治
勝率一位賞 羽生善治(0.836)
最多勝利賞 羽生善治
丸山忠久
深浦康市
(46勝)
最多対局賞 深浦康市(66局)
連勝賞 丸山忠久(17連勝)
殊勲賞 郷田真隆
技能賞 佐藤康光
敢闘賞 森けい二
新人賞 行方尚史
最優秀女流棋士賞
女流棋士賞 清水市代
東京記者会賞 丸田祐三
升田幸三賞(同特別賞) 中原誠

第22回(1995年)

最優秀棋士賞 羽生善治
特別賞 谷川浩司
勝率一位賞 久保利明(0.810)
最多勝利賞 羽生善治
郷田真隆
(52勝)
最多対局賞 郷田真隆(71局)
連勝賞 丸山忠久(24連勝)
殊勲賞 郷田真隆
技能賞 森下卓
敢闘賞 深浦康市
新人賞 丸山忠久
最優秀女流棋士賞
女流棋士賞 清水市代
東京記者会賞 長谷部久雄
升田幸三賞(同特別賞) 内藤國雄

第21回(1994年)

最優秀棋士賞 羽生善治
特別賞 米長邦雄
勝率一位賞 井上慶太(0.756)
最多勝利賞 佐藤康光(50勝)
最多対局賞 佐藤康光(71局)
連勝賞 佐藤康光(15連勝)
殊勲賞 佐藤康光
技能賞 森内俊之
敢闘賞 深浦康市
新人賞 深浦康市
最優秀女流棋士賞
女流棋士賞 清水市代
東京記者会賞 蛸島彰子
升田幸三賞(同特別賞)

「勝率」「勝利数」「対局数」「連勝」の数字は、それぞれ前年度の成績です。

第27回より女流部門は2部門に分かれ、その年度に抜群の成績を残した女流棋士へ「最優秀女流棋士賞」を。

また、印象に残った女流棋士へ「女流棋士賞」を贈ることとなった。

第33回より「殊勲賞」「技能賞」に代わり、「優秀棋士賞」が設けられた。

第34回より「名局賞」が、第36回より「名局賞特別賞」が新設された。

第37回より「女流最多対局賞」が新設された。