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お知らせ見出し
第2回大和証券杯ネット将棋・最強戦 渡辺明竜王対羽生善治二冠戦の時間切れ負けについて
鈴木環那女流初段、中戸賞奨励賞を受賞
第18回世界コンピュータ将棋選手権、"激指"が優勝。
*コンピュータ将棋協会
中原誠十六世名人が紫綬褒章を受章。
小野修一八段、死去。
久保利明八段、関西囲碁将棋記者クラブ賞を初受賞。
4月16日、廣津久雄九段、死去。
2008年4月1日付の昇段、昇級、引退棋士
第35回将棋大賞が決まる!
2007年度後期女流育成会が終了。山口恵梨子女流育成会が新女流棋士に!
宮田敦史五段、竹部さゆり女流三段、復帰のお知らせ
坂東香菜子女流2級休場のお知らせ。
中原 誠十六世名人、「永世棋聖」、「永世王位」も名乗る。
第42回奨励会三段リーグ最終局が終了、稲葉陽三段と田中悠一三段が新四段に。
2007年獲得賞金・対局料ベスト20を発表。
羽生善治二冠、公式戦通算1000勝(特別将棋栄誉賞)を達成。
「JT将棋日本シリーズ」が石川県と新潟県に義援金を贈呈
真部一男八段が逝去/平成19年11月24日付で九段を追贈
第33回「将棋の日」表彰・感謝の式典について
深浦康市王位、長崎県より「平成19年県民表彰・特別賞」を受賞
中原 誠 永世十段・名誉王座が永世名人(十六世名人)を襲位
谷川浩司九段が「兵庫県文化賞」を受賞
森内俊之名人が「神奈川文化賞」を受賞
米長邦雄会長が「地方教育行政功労者表彰」を受ける。
郷田真隆九段が公式戦通算600勝を達成!
羽生善治王座が3連勝で王座戦16連覇を達成!
竜王戦ランキング戦の定員について
新四段誕生のお知らせ
中村桃子女流育成会員が10月1日付で新女流棋士に。
中原 誠 永世十段・名誉王座が公式戦通算1300勝を達成!
森内俊之名人が「横浜文化賞」を受賞
武者野勝巳六段の不戦敗処分について
第14回大山康晴賞授賞式
公式女流棋戦「マイナビ女子オープン」が誕生!
阿部 隆八段が公式戦通算600勝を達成!
将棋界初の名誉王座“中原 誠 永世十段・名誉王座”が誕生!
加藤一二三九段が公式戦通算1000敗を記録
桐山清澄九段が公式戦通算900勝を達成
森内俊之名人、十八世名人の資格を獲得
高橋道雄九段が公式戦通算700勝を達成
女流棋士独立問題について
新理事担当部署のお知らせ
名人戦等について(12月27日更新)
丸山忠久九段が公式戦通算600勝を達成
森内俊之名人が公式戦通算700勝を達成
第15回 関西囲碁将棋記者クラブ賞を里見香奈女流初段が初受賞
本格将棋携帯サイト『将棋道場』オープン!
将棋思考プロセス研究プロジェクト(理化学研究所)被験者募集中
第34回将棋大賞決定、最優秀棋士賞に佐藤康光二冠(初)
Yahoo!インターネット検定、将棋段級位認定&将棋マイスター検定実施中!
奨励会三段リーグ編入試験、今泉健司さん、6勝1敗で合格
豊島将之・金井恒太・伊藤真吾新四段誕生。
2006年獲得賞金・対局料ベスト20を発表
「Shogi・Super‐Brain研究会」第1回運営委員会
プロ編入制度について
昇段規定の一部改定(竜王戦における昇段規定の改定)
よくいただくご質問とお答えのページ
過去の主なニュース
テレビ・ラジオ・雑誌・WEBなど
米長邦雄会長が、J−wave(周波数81.3)「東京コンシェルジュ」(毎週日曜日・午後9時〜10時、ナビゲーター:別所哲也・望月理恵)に出演。
8月24日9時50分頃より京都KBSの「われら夢の途中」の中の【夢への道標】のコナーに高田尚平六段が電話出演。
7月15日(火)22時〜22時58分にNHK総合で「プロフェッショナル 仕事の流儀 -最強の二人、宿命の対決 名人戦 森内俊之vs羽生善治-」を放映。
7月15日(火)20時〜、NHK総合「歌謡コンサート」に内藤國雄九段が出演。
7月5日(土)13時30分〜15時、NHK BS2で「森内vs羽生、勝敗の一手〜谷川・渡辺が見た将棋名人戦七番勝負〜」(生放送)が放映。
キャリア転職情報誌「type 7月号」で、渡辺明竜王のインタビュー記事が掲載。
土曜ドラマ「ハチワンダイバー」、 5月3日(土) 23:10〜23:55よりフジテレビで放送開始。
「読売ウイークリー GW合併号」に渡辺明竜王のエッセイが掲載。
「オトナファミ」6月号に、渡辺明竜王の記事掲載。
「プレジデント Family」6月号に、渡辺明竜王が記事掲載。
高橋和女流三段が”スローネット”で「高橋和の将棋を学ぼう」を掲載。

中村桃子女流2級が「週刊プレイボーイ」(3月3日発売号)”桃姫大集合!”に登場。

武市三郎六段が四国放送「530(ごうさんまる)フォーカス徳島」(放送日3月6日(木)午後5時30分〜)に出演。
※徳島県内のみの放送
瀬川晶司四段が月刊「論座」平成20年4月号(3月1日発売号)のショートエッセイ「忘れたくても忘れられない あの失敗」を執筆。
NHK総合「パパサウルス」の”パパむすび”コーナーに渡辺明竜王が出演。尚、こちらの放送日・時間が変更となりました。
1回目は、4月5日(土)午前9時50分〜(再放送10日(木)15時45分〜)、2回目は、4月12日(土)午前9時50分〜(再放送4月17日15時45分〜)に放送。
3月1日発売「正論」4月号の”私の写真館”コーナーに二上達也九段が登場。
渡辺明竜王のインタビュー(競馬コラム「私の競馬、俺の競馬 」)が、JRA(日本中央競馬会)のホームページ上にて掲載。
(*競馬コラム「私の競馬、俺の競馬 」
坂東香菜子女流1級がR25.jpにて「オンライン将棋でいざ対戦!素人外国人棋士の実力は?」に登場。
講談社発行「KING」(2/13発売)の"大王勅語"に佐藤康光二冠が登場。
2月22日(金)NHK総合テレビ20:00〜20:43、「文珍・南光のわがまま演芸会」に清水市代女流二冠が出演。
※近畿ブロックのみの放送となります。
「FLASH(1/29号)」の「頭脳派美女アスリート 人生の大勝負に勝つ方法!」コーナーに矢内理絵子女流名人と鈴木環那女流初段が登場。
「週刊しゃかぽん」世界びっくり新聞コーナーに故・村山聖九段が登場。
株式会社ベネッセコーポレーション「自分の楽しみ」で、野田澤彩乃女流1級のブログ、「ひだまり将棋」を掲載中。
渡辺竜王がBiglobeストリーム「将棋ニュースプラス」・「週刊ヤングジャンプ」にて柴田ヨクサル氏と対談。
船戸陽子女流二段が、Microsoftのwebサイトで6回の連載コラムを掲載中。
坂東香菜子女流2級がslownetにてブログ『ばんかな!将棋の世界へようこそ』を掲載。
囲碁・将棋チャンネル(スカイパーフェクTV・ケーブルTV)では、「銀河戦」「将棋まるごと90分」「将棋連盟の選ぶ注目の一局」などの将棋番組を毎日放映。
毎週土曜日午後6時半からは、ウルトラマンでお馴染み、タレントのつるの剛士さんによる「つるの剛士の将棋列伝」を放映中。
NHK衛星第2で放映の「囲碁・将棋ジャーナル」、毎週土曜日12時10分より。
スカパー2(データ放送)に将棋専門チャンネル「朝日オープン将棋」で、朝6時より深夜2時まで朝日オープンの棋譜を配信。
佐藤康光棋聖がゴルフダイジェストに隔週でエッセイを掲載。
先崎学八段が週刊文春にエッセイを掲載。
山崎隆之七段、矢内理絵子女流名人が講談社サイトのYomoneにブログを掲載。
岩根忍女流初段が、日経新聞社の将棋サイトNIKKEI NET 将棋王国にエッセイを連載。
小学館の「小学五年生」で漫画「うちゅうの王」を連載中。監修は森内俊之名人。
iモード公式サイトに、「将棋レボリューション激指」が登場。 月額情報料315円(税込)で盛りだくさんの機能を使い放題。
対応機種 [FOMA]900iシリーズ/901iシリーズ/902iシリーズ/ 700iシリーズ/701iシリーズ/702iシリーズ/ [mova]505i/506i
アクセスは「iMenu」→「メニューリスト」→「ゲーム」→ 「テーブルゲーム」→「将棋レボリューション激指」。 「将棋レボリューション激指」詳細情報
アイフォーが、日本将棋連盟がアマ四段位を公認した「AI将棋 for Windows」を発売中。
iモード用サイト「ジー・モード『Get!!プチアプリ』」に、「夕刊フジの詰め将棋」が登場。月額情報料は100円で3つ、または200円で6つまでを選択。iアプリ(504i以上)が必要。
 アクセスは「iMenu」→「メニューリスト」→「ゲーム」→「ゲーム1」→「ミニゲーム」→「Get!!プチアプリ」から。
アルゼ株式会社が、iモード用サイトで "プロが教える将棋上達サイト"「昇竜将棋」を配信。月額情報量は315円(税込)。iアプリ対応機種〔505i/505is/506i/FOMA900i〕が必要。
 アクセスは「iMenu」→「メニューリスト」→「ゲーム」→「ゲーム1」→「テーブルニゲーム」→「昇竜将棋」から。 「昇竜将棋」詳細情報
株式会社タイトーが、ボーダフォンライブ!向けのゲームサイトで 「森田の詰め将棋プロフェッショナル」を配信。1手詰めから9手詰めまで100問を収録するほか、今後は100問入りの追加問題集の配信も予定する。Vアプリ256KB版に対応し、利用料は1ダウンロード420円の従量課金制。
 アクセスは「ケータイゲーム」→「麻雀・将棋・カジノ」→「森田将棋」から。
「森田の詰め将棋プロフェッショナル」詳細情報
棋士の昇段など
【2008年度】
松本佳介五段が昇段後120勝をあげ、2008年7月1日付で六段に昇段。
上田初美女流が昇段後60勝により、2008年6月30日付で女流二段に昇段。
伊奈祐介が竜王ランキング戦連続2回昇級により、2008年5月22日付で六段に昇段。
糸谷哲郎が竜王ランキング戦連続2回昇級により、2008年5月1日付で五段に昇段。
島朗が八段昇段後250勝をあげ、2008年4月17日付で九段に昇段。
熊倉紫野女流が女流王位戦リーグ入りにより、2008年4月1日付で女流1級となる。
伊奈川愛菓女流が女流名人位戦リーグ入りにより、2008年4月1日付で女流1級となる。
室田伊緒女流が年度成績指し分け以上により、2008年4月1日付で女流初段となる。
野田敬三がフリークラス規定により、2008年4月1日付六段に昇段
武者野勝巳がフリークラス規定により、2008年4月1日付で七段に昇段
【2007年度】
加瀬純一六段がフリークラス規定により、2008年3月31日付で引退しました。
菊地常夫七段がフリークラス規定により、2008年3月31日付で引退。
中村 修が1月23日の対局に勝ち、八段昇段後250勝を上げ、九段に昇段。
村山慈明が12月14日の対局に勝ち、四段昇段後100勝を上げ、五段に昇段。
佐藤秀司が12月10日の対局に勝ち、六段昇段後150勝を上げ七段に昇段。
故 真部一男八段に11月24日付で九段を追贈。
佐藤和俊が11月2日の対局に勝ち、四段昇段後100勝を上げ五段に昇段。
横山泰明が10月30日の対局に勝ち、四段昇段後100勝を上げ五段に昇段。
石川陽生が10月23日の対局に勝ち、六段昇段後150勝を上げ七段に昇段。
松尾歩が9月27日の対局に勝ち、竜王戦ランキング戦1組昇級により七段に昇段。
中座 真が9月20日の対局に勝ち、竜王戦ランキング戦連続昇級により七段に昇段。
西尾 明が9月18日の対局に勝ち、四段昇段後100勝を上げ五段に昇段。
佐藤紳哉が8月28日の対局に勝ち、五段昇段後120勝を上げ六段に昇段。
阿久津主税が8月3日の対局に勝ち、五段昇段後120勝を上げ六段に昇段。
近藤正和が7月19日の対局に勝ち、五段昇段後120勝を上げ六段に昇段。
村田智弘が6月19日の対局に勝ち、四段昇段後100勝を上げ五段に昇段。
故 達正光六段に4月1日付で七段を追贈。
中尾敏之が5月9日の対局に勝ち、四段昇段後100勝を上げ五段に昇段。
中座真が4月11日の対局に勝ち、五段昇段後120勝を上げ六段に昇段。
【2006年度】
3月31日付引退棋士
桜井昇八段、桐谷広人七段、関浩六段(フリークラス規定により)、小野修一八段(希望届けにより)
12月31日付で大庭美夏女流2級が引退
故・福井資明八段へ11月17日付で九段を追贈
片上大輔が10月10日の対局に勝ち、竜王ランキング戦連続2回昇級を決め、五段昇段
橋本崇載が9月22日の対局に勝ち、竜王ランキング戦1組昇級を決め、七段に昇段
大平武洋が9月19日の対局に勝ち、竜王ランキング戦連続2回昇級を決め、五段昇段
山崎隆之が8月10日の対局に勝ち、六段昇段後竜王ランキング戦連続2回昇級を果たし七段昇段
西村一義九段、6月15日の島本四段戦を最後に現役生活を引退
酒井順吉六段、5月2日の西村九段戦を最後に現役生活を引退
松尾歩が4月21日の対局に勝ち、竜王戦2組昇級を決め六段に昇段
佐々木慎が4月19日の対局に勝ち、四段昇段後100勝を上げ五段に昇段
社団法人日本将棋連盟
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